アララット山

チャリの旅(トルコ)

報告までに!

アララット山 登山 ・・・・・

残念ながら今回は断念!!!

いろいろ話せば長くなるので省略ですが

ドゥバヤッズトという山の起点の
街まで行ったけれど

登らずにチャリが置いてある
トラブゾンの街に昨日帰ってきちゃった!

すでに雪がかなり被ってた。

周りの標高が低い山々も雪が被ってた。

冬が来た。もう冬がやってきちゃった。

とりあえず、明日よりグルジアへ向けて

チャリこぎます!

 

アララット山
(すでに結構な雪)
 

追伸

腹がたった話。

ドゥバヤズットへ向かう夜行のバスの中。

いつものことで、バスの中で靴を脱いでいた。

バスの係員が寄ってきて、靴を履けと言ってくる。

なぜ?とボディラングエッジをすると

そのバカチンは自分の鼻をつまんで

右手を鼻の手前で振って
クサイクサイの仕草をしおった!

足は臭くない!

風呂は入ってるし
靴下も洗ったばっかりだ。

この国のルールらしい。
靴はぬいじゃいけないという。

そうなんだと解釈した。
だって臭いはずがないから!!

仕方なく靴を履いた。

そして、そのバカチンが
去ったら、また脱いだ。

30分後くらいまたその
バカチンのおやっさんが来た。

それも自分が靴を履いているか
どうかをわざわざチェックをしに!

 

そしてまた
クサイクサイの仕草をしおった。

仕方なくまた靴を履いた。

そんなのを4~5回繰り返した。

チェックをしにくるそのバカチンのおやっさんに

徐々に腹がたち最後は切れた。

バスはすいており
自分の周りに誰もいない。

そんなことは天と地が
ひっくり返ってもありえないが
仮に、仮にの話だ。

自分の足が臭くても
周りに誰もいないだろ!!!

誰に迷惑がかかるんだ!と強く言った。

それでも仕方なく靴を履いた。

👇顔より大きいパン

ちょいイライラしていた。

いや、結構イライラしていた。

その5分後。

おやっさんが自分の前の席に座り

寝るために横になった。

そして、バカチンのおやっさんが

目の前で

なんとなんと!!

                                                       

靴を脱ぎおった!!!!!

うぉーーーーーーー!!!!

それはないだろーーーー!!!

あれだけ自分に注意していただろ!!!

即効、そのバカチンのところへ行き

あれだけやられた

鼻をつまんで、右手を鼻の前で振って

クサイクサイをしてやった!!!

夜行バスの格闘でした!